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【アングロサクション・ミッション】MI6「中国どころか世界が風邪を引いてしまいました」→計画者「とにかく人が死ねば良いんだよ」

ビル・ライアンの予言
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みなさん、こんにちは。

今から何度も見直しても、NWOのシオニストの上層部は、決して諦めていなかったんだなと思う。

今から10年前の2010年頃、Bill RyanとKelly CassidayのCamerot interviewから派生したBill RyanのAvaron interview:


で初めてこの話が暴露された。その後何度もYouTubeにアップされては消されアップされては消されを繰り返し今日に至った。

拙ブログでは、ブログ1時代にメモしたものである。それがこれだった。





さて、この中のアングロサクソン・ミッションのシナリオはすでに何度もここではメモしてきた。



1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
3.イランがそれに報復攻撃。→クリア
4.中国(武漢)で殺人ウィルスが撒かれる。(中国が風邪を引く)→クリア
5.日欧米及び世界で検疫体制が敷かれる。→クリア
6.中国がそれに報復攻撃。←おそらく今ここ
7.欧米で戒厳令が敷かれる。→2020年五輪以降の後半
8.中東と中国で限定的核攻撃が行われる。→2020年五輪以降の後半
9.本当の第三次世界大戦が勃発。→2021年


このシナリオの4番目の「中国が風邪を引く」という部分。この部分で、当時ビル・ライアンがどういう話をしていたかを再掲メモしておこう。こんなことを言っていたのだ。


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それはイスラエルのイラン攻撃で始まります。
中国で生物兵器がばら撒かれます。
彼らは中国の国民を遺伝的に標的にした
インフルエンザのようなウィルスを撒くつもりです。
これは人種的に中国人を標的にしています。
これは山火事のように拡散するべく
大量の中国人が罹患するべく計画されているのです。
彼らは「中国が風邪を引くんだよ」と言ったそうです。
「中国が風邪を引くんだよ」というのが彼らのことばです。
そしてこの生物兵器が中国国民に大打撃を与えることについて
笑っていたのです。
それではその後事実上欧米にも同様に伝染病が
世界を渡って広がるような可能性があるでしょうか?
この証言者には「はっきりはわからない」ということでした。
中国の報復があるかもしれないし、
あるいは人種的なものを標的にしていようがいまいが
広がるうちに制御不可能となってしまうかもしれないとも言いました。
突然変異があるということです。

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この証言者が聞いたこの話は、ビルに話した2010年より5年も前の2005年のことである。

やはり今見ても興味深いのは、このシナリオの話が出てくる前に、全体の計画の進行状態が精査議論される中で、我が国日本や日本人のことも出ていたことだ。


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次に彼らは中国について話し始めました。
中国が軍事力経済力ともに
いかにすばやく力をつけて来ているか
そして日本がやるべきことを
やっていない、つまり、中国の経済システムに
何らかの形で干渉することになっていたのに
やっていない、とも話していました。

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つまり、このアングロサクソン・ミッションの推進者の中には、我が国も入っているということだ。


この観点で見れば、このアングロサクション・ミッションを推進しているのは、日米欧三極委員会だろうということになる。いうまでもなく、英米にはイスラエルも込みである。あるいは、ワールド企業やグローバル企業のエリート世界だろう。

日本人がこのグループの中にいて、仮想敵国である、中国・ロシア・北朝鮮・イランの悪の枢軸国と敵対する形で、全世界の「無駄飯食い」を減らす方向へ加担しているということである。

どうやら日本の企業エリートの代表格たちが、英ロスチャイルドの計画の実践に対して、何ら手を打たないで計画を遅らせているように見られているというわけだ。

そりゃ〜そうだろう。

経団連と自民党の中国犬二階俊博は一蓮托生である。二階は中国旅行会社団体の守護者である。中国経済に打撃を与えるようなことはするはずがない。

どうしてこの期に及んでも二階俊博がここまで中国に忖度するのかと考えると、どうも二階の子孫が中国にいるとしか思えない。娘を中国に人質にされているとか、脅されているのだろう。ハニートラップを仕掛けられてあっちこっちに子供がいる可能性が高い。

ロスチャイルドのMI6のみなさん、
あなた方の計画をわざと遅らせているのは、二階俊博と安倍晋三と麻生太郎と竹中平蔵ですよ!
邪魔者は取り除いたほうが良いですよ!

冗談は吉本!


さて、話を元に戻せば、そのうちウィルスの突然変異でさらに強毒ウィルスに進化しないとも限らないと言うわけだ。

もし東南アジアにいるコウモリに入っているもっと強毒のニパウイルスやヘニパウィルスという武漢コロナウィルスの親戚と武漢コロナウィルスが交雑したら、ひょっとしたら空気感染するようなとてつもないウィルスが誕生しないとも限らない。

実に末恐ろしい末期的なウィルスが登場するだろう。

東南アジアにニパウイルスのコウモリがいるから、武漢コロナがそのコウモリに感染して体内で進化すると、今度はコウモリから人へ人から人へ感染する、動物ならどんなものにも感染するニパウィルスが誕生しかねない。

今後、夏になればコウモリが活動し始めるから、夏から秋以降に人がどんどんと倒れ始めたら、こういう新種が登場したということになるのかもしれない。

今後を注目しておこう。


はたしていまアングロサクソン・ミッションの会議は行われているのだろうか?

「おい、どういうことだ?
中国だけが風邪を引くんじゃなかったのか?
世界中が風邪を引いたじゃないか。
これはいつ収まるんだ?」

「すみません。我々にもわかりません。
くれぐれもみなさんもご注意を。
ご高齢ですから。」


こんな話が行われたのかもしれませんナ。




弥栄!





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by kikidoblog3 | 2020-03-03 08:53 | バイオコンスピラシー

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