【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!

みなさん、こんにちは。
さて、今度はさらなるアングロサクソン・ミッションの次の手の問題をメモしておこう。
今の状況「中国が風邪を引く」というのは、もうだいぶ前からコンスピラシーセオリストの間では言われてきたことである。

いま全世界のマスメディアがやっているのが、この部分。
9)先進国には局地戦争を起こし、第三国には飢饉と疫病を広めて2050年までに30億人の無駄飯食いの人々を殺す。
10)ローマクラブが採用した脱工業化ゼロ成長政策により仕事が縮小した結果、膨大な失業者を発生させ道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。家族という共同体を根底から揺るがし破壊する。
11)意欲的に危機的状況を次々に起こしそれを操作管理して、委員会を除く全人類が自らの運命に対して無力感しかもち得ないようにする。
どうでしょうか?どんぴしゃり我が国もNHKや民法の報道するニュースや放映するドラマがこれを目指しているのは明白だろう。
だから、
テレビは見るな!
嫌じゃなくても見るな!
とまあ、そういう結論になる。
実際、テレビもスマホもPCも見ない人のほうが健康的に生きている。スティーブ・ジョブズもビル・ゲイツも自分の子どもたちには、テレビやスマホは見せなかったらしい。
さて、
この中で、ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」のシナリオについてメモした。これだった。
1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
3.イランがそれに報復攻撃。→クリア
4.中国(武漢)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
5.日欧米及び世界で検疫体制が敷かれる。→クリア
6.中国がそれに報復攻撃。←おそらく今ここ
7.欧米で戒厳令が敷かれる。→2020年五輪以降の後半
8.中東と中国で限定的核攻撃が行われる。→2020年五輪以降の後半
9.本当の第三次世界大戦が勃発。→2021年
そこで、この6番目以降に繋がりそうな動きを私はいまは調査しているところだ。武漢コロナはほぼ私としてはすべて理解したからである。
実は、陰謀論系の人達の間では、
なぜいまのこの時期にわざわざ武漢で新型コロナウィルスをアウトブレイクさせたのか?
についていろいろの説がある。
(あ)習近平と江沢民一派の共産党内の権力争いというもの、
(い)英米イスラエルのユダヤ連合による日中露の連合を阻止するためというもの、
などさまざまである。
しかし、私個人の見方は(い)の方である。
チャイナの武漢のBSL4の生物兵器研究所でコウモリのコロナウィルスやニパウイルスやアフリカのエボラウィルスを研究していた分子生物学者はみな北米のカナダやアメリカのBSL4レベルの生物兵器研究所で研究していた若手研究者であった。
だから、英米イスラエルのNWOシオニストの戦略の一環だというのが一番自然な見方だからである。
ユダヤ人はロシア人がどういうわけか非常に嫌いである。中露は非常に共産圏で仲が良い。もともと中国共産党を作ったのは旧ソ連共産党であった。北朝鮮もそうだった。
米ソ冷戦時代に中国共産党と北朝鮮は勢力を拡大し、実力を上げたのである。
事実、中国のロケット技術の基盤はソ連のソユーズロケットである。
ところが、我が国の政治家は、見た目の東洋人や生物学的類似で、中国美人やコリアン美人の弱い。だから、中国の支那美人や北朝鮮の美女による接待攻勢に弱い。
日本の政治家が中国本土へ行くと、毎夜ルームサービスと称して絶世の美女が性接待してくれるのだ。
各ルームに夜になるとドアノックが
「コン、コン」
「だれ?」
開けてみれば、
ドアの向こうに美しい東洋美人のスラリとしたチャイナドレスの若い女性が立っている。
「良かったら私とすこしお話でもしない?」
とまあ、俺は経験ないからわからないが、人づてに聞いたことから想像するところこんな感じらしい。
そうして、今度は「日中友好議員連盟」とか「日中交流公務員連合会」というような感じの組織がどんどんでき、中国から訪中依頼や勧誘が飛び込む。
そうして、味をしめた若手議員が親中派に取り込まれる。
下手をすると、昨今でいう「ハメ撮り」を取られて、「日本へばらまくぞ」と「敗戦計」の一手を使われてしまう。
あるいは、かつて息子ジョージ・ブッシュ政権時代に、小泉純一郎がブッシュのところへ訪米した際にブッシュが小泉に対して行ったように、小泉が朝起きたらベッドの横に美人女性の死体が横たわる。そこへ、米人の担当官がやってきて、
「これはどうした?あなた、この女殺しましたね?」
と証拠写真をとる。こうなると、小泉はブッシュの操り人形だ。実際は、それがフェイクの芝居だったとしても真偽のほどは小泉にはわからない。そうしているうちにどんどん操られるようになる。
実際、この件以来、我が国の郵貯300兆円がアメリカにネコソギされたのだ。
中国でも似たようなものらしい。
そうやって、いつしか心底から親中政治家という暗黒面に陥る。そういうやつがこいつだ。
若かりし頃はこんな良い顔していたのだが、

いつしか暗黒面、中国面に落ちてこんな御仁になった。

チャイナ恐るべし。
さて、話を元へ戻そう。
今回の武漢コロナのアウトブレイクは、安倍晋三が習近平を国賓として我が国へ訪日させようとしたことに原因があったことはまず間違いない。
国民の大半が習近平の訪日に反対しているにもかかわらず、安倍晋三自公独裁政権となり、自分が東朝鮮国の王様であることを中国に承認させる目的でゴリ押ししたことが原因である。
これに対して、どうやら再三再四、いわゆるジャパンハンドラーズが安倍政権にメッセージを送っていたらしい。
しかし、慌てた安倍晋三はさらにゴリ押ししようとした。
そこで、武漢のバイオ研究所の状況を熟知していた米CIAが内部のエージェントを使い、アウトブレイクさせた。
これが私個人の見方である。
これで、習近平の訪日は危うくなり、そればかりか、さらに2020東京五輪の開催も危うくなった。
実際、欧米は、ロシアの東京五輪参加をドーピング問題でイチャモンを付けて禁止したわけだ。日本国内でプーチンと習近平と安倍晋三の三者を自由に面会させたくないわけだ。
さて、それでもまだそういうメッセージを安倍政権は理解したくない。あるいは、理解できない。あるいは、理解できないふりをしている。
こうなると、さらにもう一手が繰り出されるはずだ、というのが私の理解しているところである。
そこで、次なる手はどんなものか?
やはりこれだ。
首都直下型の人工地震炸裂!
つまり、阪神淡路大震災や東日本大震災の再現である。
ここで、だいぶ昔からそうではないかと言われているように、ウミホタルのある場所に米土木建設会社のベクテル社の埋め込んだ核爆弾があるわけだ。
これを使って、東日本大震災のように連動型の巨大津波地震を起こし、東京を含む関東を一掃する。
これが、連合型災害。あるいは、複合型災害としてイルミナティーカード(1995年作)で予言されているものである。
ところで、拙ブログではブログ1の時代の11年前からこれをメモしてきた。(ブログ1でイルミナティーカードで内部検索)
昨今の日本ブームの予言がこれだろう。
当時はこれが何を意味するのか全く理解できなかったが、いつの間にか日本が世界の中心になってしまった。日本のアニメ、和食、日本旅行ブーム。インバウンド。どうやらこれを意味していたようだ。
というわけで、せっかく日本は栄光の日々を取り戻せたかに見えたのだが、安倍晋三自公政権の選択の間違いにより、別のタイムラインに進んでしまったというわけである。
こうなると、イルミナティーカードやシンプソンズのシオニストユダヤのグループから「敵国認定」されてしまったというわけだ。
もう日本人のハワイへの入国禁止、アメリカへの入国禁止令も近い。むろん、武漢コロナウィルス拡散を口実として。
もはや安倍晋三政権は、
という感じになってきましたナ。
さらに、今度は一方の中国軍が軍全員に防弾チョッキ着用を義務付けるという動きが出てきて、実践に備える体制を作りつつあるという。
このことから、米中決戦がかなり近いという噂がもう出始めているわけだ。
事実、米第7艦隊は3隻の空母を日本海側から台湾近海に配備中である。
さらに、あのタリバンと米軍が和平条約を結びほぼ全軍を中東から撤退させる運びになった。
ということは、その軍隊は東アジアに連合するということだろう。
こういう状況で、果たして習近平が飛行機に乗って我が国まで飛んで来るだろうか?
もし飛んできたら、飛んで火に入る夏の虫。確実に撃墜されるだろう。
アメリカがやっても中国軍のせいにできるし、中国反乱軍がやっても米軍のせいにできる。
臆病者の習近平はたぶん中国から出ることはないだろう。
来るとしたら、密かに日本の飛行機で迎えに行って、日本人のフリをして入国する他ないのではないか?
こうなると、日中は同じ穴のムジナとして米国の敵国認定を受けるだろう。
また、中国軍は米本土に核ミサイルを打ち込むのではないかという噂もちらついてきた。
・米政府は絶対に中国の姿勢を許さない。今後、何等かの行動に出る。
・日本政府と日本のマスコミは中国政府の発表の通りの内容を報道している。中国政府の発表通りのことしか報道しないのは日本のマスコミだけ。米メディアは中国が報道する内容を全く信用していない。米国には中国人が多くいるため米メディアは彼らから真実の情報を得ている。
・武漢では50台以上の移動式焼却炉(1日で30人を焼却できる)では足りなくなっている。これらは軍隊が戦時中に使う焼却炉である。移動式焼却炉はサーズが発生した時に作られた。生物兵器による大量殺人に対処するために移動式焼却炉が作られた。
・中国は100万着以上の防弾服を発注し2年以内に納入を命令したが、中国は今、米国との戦争の準備をしている。
・中国共産党の流す情報は全て嘘である。嘘つきは彼らの得意とするところ。中国との情報戦に日本は負けた。
蒋介石は人民を30万人殺したのに、それを日本による南京大虐殺(30万人)に変えた。中国人民は、慰安婦や南京大虐殺などは中国共産党の嘘であることが解った。中国共産党の嘘から人民が覚醒した。
・中国は新型コロナウイルスを作ったのは台湾や米国だと嘘を言っている。
しかし誰もそんな嘘を信じなくなった。
いよいよ、より本格的なアングロサクソン・ミッションに備えなければならない時代に突入しそうである。