リオのカーニバル最高潮
みなさん、こんにちは。
我が国は、これから新型コロナウィルスの武漢フェスティバルに入りそうな予感だ。
というのも、何度も拙ブログではメモし続けてきたことだが、こういう緊急事態の問題には、現場の最高責任者を命じて、そこに陣頭指揮を任せるべきものであるが、いつも己の売名や功績を目論む政治家が陣頭指揮をとる。その結果、すべてが無知と誤解のために対策が後手に回る。こういうことをずっと繰り返し続けてきたからだ。
官僚であろうが、政治家であろうが、感染対策の当事者ではないわけだから、国立感染症研究所とその関連のエキスパートにすべての陣頭指揮を任せるべきだった。こういうときこそ、クルーズに突撃した神戸大の感染対策のエキスパートの反骨の岩田医師のような勇敢な医者が必要なのだ。おそらく彼には日常業務は退屈すぎるのだろう。
にもかかわらず、いまだに、加藤厚労省大臣が広報官だか、陣頭指揮者なのかわからない、ワケワカメのことをしている有様だ。これを見た瞬間に、日本人は絶望するだろう。
俺は、こいつの「間抜け顔」

何度もいうように、安倍晋三は朝鮮人李晋三さん。左耳を見れば解る。
をみるだけでうんざりだ。
というわけで、憂さ晴らし、気分転換に、南半球のサムバの国ブラジルが、いまリオのカーニバルの最高潮だという。
いつもこの時期は、拙ブログではずっとリオのカーニバルはメモしてきたので、
それをメモしておこう。
ブラジルに武漢コロナが行かないことを願いたいが、まあ、時間の問題なのだろう。
それにしても、見えそうで見えないところがすばらしいネ。
弥栄!
おまけ:
上に最初は、先日勝浦の早咲きの花見に行った時、現地の人から、今年のビッグひな祭りは中止だと聞いたため、
「ところで、日本のリオのカーニバルである、勝浦のビッグひな祭りは、今年は武漢コロナの拡散防止のために、急遽中止である。県外の人は、絶対に徳島に来ないようにお願いしたい。」
とメモしておいたが、どうやらそれは間違いだったようだ。今日も開催で、4月15日頃まで開催するらしい。これで武漢コロナ拡散は必須かもしれない。