みなさん、こんにちは。
いや〜〜、これは歴史が動くかもわかりませんな。
これまでトランプ大統領と安倍晋三首相との蜜月関係を強調し維持してきていたが、ついに安倍晋三首相のおバカさ加減がアメリカ本土にも上陸したようだ。
こうなると、安倍晋三下ろしが米CSISのジャパンハンドラーズを通じて強行に外圧をかけてくるだろうな。これである。
クルーズ船の日本政府対応、米メディアが批判
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」を巡る日本政府の対応について、アメリカメディアから批判が出ています。
アメリカの有力紙ニューヨーク・タイムズ紙は専門家の見方として、「公衆の衛生に関わる危機について、『こうしてはいけない』と教科書に載る見本だ」と伝えました。
ニューヨーク・タイムズ紙は、日本政府の広報の仕方について「信頼を低下させた」とした上で、「すでに汚染されたクルーズ船にこれほど多くの人を閉じ込めておく以外に他の手段があったのではないかと思わせる」と批判しています。
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3904239.htm
「日本の検疫のやり方は人権侵害だ」米メディア
横浜港のクルーズ船で新型コロナウイルスの感染者が増えていることを受けて、アメリカのメディアは日本政府の対応が遅いとして「人権侵害だ」などと批判しています。
13日付のワシントン・ポストは「日本政府が乗客に対してなぜもっと早く検査をし、下船させるための迅速な対応が取れなかったのか疑問が残る」と批判しました。そのうえで、専門家の指摘として「乗客乗員は船にいる限り感染のリスクにさらされ続ける」「日本の検疫のやり方は人権侵害だ」と批判しました。
一方、ニューヨーク・タイムズは、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」にいるカリフォルニア州の乗客のメッセージを伝えました。この乗客の女性は「冷静でいようと努めてきたが、難しくなりつつある。船に留め置かれていることで感染のリスクにさらされているようだ」という不安の声を上げています。アメリカ国内では武漢からの帰国者など15人の感染者が確認されていますが、クルーズ船でのアメリカ人の感染者はすでに40人に上っています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000176233.html
いよいよ安倍バッシングがアメリカ側からも来そうな予感である。
さて、一方、まさにこれは
因果応報=カルマ
である。
和歌山県選出の在日帰化人の自民党の有力政治家、二階俊博は、
日本人のことより中国人のことを心配して、何万枚もマスクや防護服を中国へ送らせた。
その結果、我が国の国内および病院内のマスクが不足し、大変な事態に陥ったのだった。
が、その二階俊博の本拠地和歌山がもはや武漢状態に陥ったようだ。
闇社会とどっぷりの在日吉本とも仲が良い。
その和歌山県は、ついに病院内で新型コロナの多重感染が認められたという。
まあ、欧米の医学界では、今回の新型コロナウィルスの潜伏期間は
14日間
ということになっている。
一方、我が国の御冗談でしょう厚労省では、12日半となっている。
この1日半の36時間の差が感染を更に悪化させたようだ。最後の最後にウィルスが出始める前に無罪放免し、市中に放ち、その間にウィルス放出がマックスになる。
まあ、この世に「何か」がいる感じがするわけだ。天使か悪魔か、神様かわからないが、ちゃんと悪手を講じた人間には、そのしっぺ返しが起こる。
かつて2011年の3月11日の東日本大震災のとき、小澤一郎は潜水艦の中で米CSISのジャパンハンドラーのマイケル・グリーンと極秘会談し、福島第一原発大爆発後のフランスのゼオライト利権の取引をしたと知られている。
が、それが最後にほぼ政治家としては終了した。いまはゾンビにすぎない。
FTPやTPPに関してアメリカのトランプ政権と極秘の裏取り引きしたはずの安倍晋三首相は、今回の予測不能の武漢風邪のアウトブレイクで失脚必至である。
同様に、日中議員連盟やら、日中友好、日中観光の第一人者を自称する二階俊博は、自分の選挙区の和歌山より超絶反日で人工地震を起こそうとしたり、我が国へ核ミサイル1000発向けている中国の方がお好きなようだ。
さて、最近アメリカの学者が今回のほんの1ヶ月程度の間にどれだけ中国人が武漢から移動したかを見積もったというグラフが出ている。これである。
どんだけ〜〜!
どれだけ中国人はこの世を動き回るのか?
ゴキブリのように動きが早い。
1〜2週間武漢でおとなしくしていれば、それで沈静化したものを世界中を動き回るから、全世界が迷惑を被る。
まあ、最終的には全面核戦争でウィルスをクリアするという方向に進みそうだ。
中国人感染者を核爆弾で焼き尽くせ!
という強行な意見が必ず米白人から出てくるはずである。
因果応報の報いは、自公民や野党や日本の政治家にもどんどん現れるだろう。
国会議員が感染するのは時間の問題だろう。
いずれにせよ、今回の武漢コロナウィルスは、時限爆弾のようなもので、確実に14日以上すると発病するようだ。
だから、本人がかかったかどうかの自覚症状が出る前にすぐに抗ウィルス薬を飲むべきだろう。早ければ、タミフルでも有効なのではないだろうか。自覚症状が出たら、ゾフルーザで良いだろう。重症になったら、坑エイズ薬となるだろうか。
まあ、そんなわけで、今回のクルーズ船に対する日本政府、安倍政権の能天気ぶりが米政府や米マスコミ、米政治家をすべて敵に回した感がある。もう日米同盟は消滅しただろう。
ひょっとしたら、安倍晋三は東京五輪まで持たないかもしれないな。ご愁傷さまです。
くわばら、くわばら。