すみません、山梨県知事なのに長崎です。

まちがっています。新型コロナウィルスは中国の殺人バイオ兵器です。
それがアウトブレイクしたのです。欧米の常識です。
みなさん、こんにちは。
ところで、我が故郷の山梨県が「逆の意味の」快挙を行ってくれたようだ。これだ。
クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の新型コロナウイルス集団感染問題で、山梨県は12日、感染者の一部が11日夜に県内の医療機関に搬送され入院したと発表した。個人情報保護と風評被害防止のためとして、患者数や国籍、容体、医療機関名などは明らかにしていない。
福祉保健部の小島良一部長と下川和夫健康増進課長が記者会見して明らかにした。10日に厚生労働省から受け入れ要請があったという。「受け入れ先の医療機関は感染症に対する適切な医療を提供でき、感染症蔓延(まんえん)防止機能を備えており、外部への感染の恐れはない」と、県民に冷静な対応を求めた。
受け入れ先は県内に7つある感染症指定医療機関のいずれかとみられるが、小島部長は「指定医療機関でなくても、それに準ずる感染防止設備が整っていれば受け入れる」として確認を拒んだ。一方で、指定医療機関に準ずる医療機関の数は「把握していない」とした。
受け入れた可能性がある医療機関を増やすことで、逆に風評被害が広がる恐れがある。指定医療機関で受け入れたのではないかとの質問に対し、下川課長は「ご想像にお任せします」と回答。後で「医療機関を特定できる情報は出せないという意味」と釈明した。
今の所、どの病院かは秘匿にしたようだ。
空気感染するウィルス保菌者のいる病院をだまっている。
しかも本場武漢風邪の感染者の重傷者。このウィルスは変異していて強いはず。
やることなすことがすべて裏目に出るやり方だな。
私の情報網では、「山梨県立中央病院」である。
なんとこの病院の内科部長は私の出身校の甲府南校の同級生だった。中学からいっしょの同級生のO君だ。
やってくれたなあ。
ところで、人々のストレスは満載。最高潮に達するだろう。そうなると、いきなり免疫力が下がる。
この問題、まったく山梨の県庁関係者や日本政府筋は、私のブログ記事を見ていなかったらしい。これを読むべきだ。
つまり、ウィルスの感染者の治療をするには、もっともハブではない場所。つまり、辺鄙な場所。辺鄙な場所でも外れた場所にすべきなのだ。
だから、わざわざクルーズ船に閉じ込めたのだ。
千葉県なら海が近いからまだ風が海に流れるから良いのだ。山梨では風は他県へ流れる。
ゆえに、オーストラリアは武漢帰国者を一端は離島へ島流しにして、そこで経過観察を行った。
政府は、クルーズ船の上か、付近に自衛隊のバイオ兵器対応の医療チームを派遣すればよかったのであって、我が国の民間の一般病院にはBSL4レベルの施設がないのだから、くだらない要請はすべきではない。
それを我が国の中心の内陸部、中国の武漢のような場所、それも甲府盆地のど真ん中に強毒性のコロナウィルスの感染患者を入れたら、そのウィルスが海へ拡散できず、海なら水蒸気でウィルスが壊されるのに、内陸部であれば、長野、埼玉、東京、群馬、静岡と拡散する可能性があるわけだ。
もし一般人が感染すれば、交通のハブなのだから、甲府からどこへ行くにもウィルスを拡散させることになるはずである。
どうも厚生労働省のキチガイ役人と自公政権のおバカ内閣・参与あたりは、かつての菅直人のように、いつも悪手を選ぶようだ。
それは絶対だめだ、やっちゃいけないという手を確実に掴み取るのだ。
きっと脳みそが菅直人のようにそうなっているのだろう。
だから、厚労省のいまの担当トップは、菅直人同様に朝鮮系だろう。
武漢はわずかのリークからあっという間に閉鎖空間になってしまったように、約80万人の山梨県も山間部を除き、甲府盆地はあっという間に閉鎖空間になりかねない。
困ったものだ。
これで、下手をすれば、今年は山梨の実家へ行けないかもしれないナア。
まさに、世も末ですナ。
弥栄!
おまけ:東京も危なかった。
