和の伝統技法「金継ぎ」
みなさん、こんにちは。
笑いは百薬の長。笑う門には福来る。あまりの恐怖で笑う他はない。笑いは本物に限る。偽笑いは吉本におまかせ。
以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。本気にしないことが肝心。

そういえば、最近最新のスターウォーズを奥さんの要望で見に行ったのだった。

このレイのヘルメット、これって
日本の金継ぎ
だった!
もうハリウッドは我が国の無形文化財や有形文化財をどんどん無断盗用する。
レイヤ姫のコスチュームは着物だし、髪型は日本の和服用のかつらであるし、
古くは手塚治虫のジャングル大帝をそっくりそのまま盗まれた。それが「ライオンキング」。
どれほど日本は損させられてきたか。
偽ユダヤ人は
どんだけ〜〜!
どれほど朝鮮人に似ているんだ。
朝鮮人は息を吐くように嘘を付き、息を吸うようにものをパクる。
ユダヤ人もそうだったようだ。
金朴李
とはよく言ったもので、金継ぎまで正確にパクっていたわけだ。
やはり日ユ同祖ではなく、朝ユ同祖に間違いはないだろう。
さて、話をもとへ戻すと、この時期にどうしてアメリカのハリウッドが「スターウォーズ」かと思っていたら、今度はイングランドの映画界が「1917」だった。
1917は第一次世界大戦のことである。
スター・ウォーズは銀河系の世界大戦を描いた。
というわけで、イギリス映画はユダヤ人ロスチャイルドが金を出し、アメリカのユダヤ系ハリウッドはユダヤ人ロックフェラーが金を出す。
つまり、これは意識的に来たるべき世界戦争へのイニシエーションだと見るべきだというのが私の個人的見方である。
言い換えれば、「第三次世界大戦が近い」という暗示であろう。
当時も今も欧州は基本的にアトランティス文明である。つまり、アメリカとヨーロッパを挟む大西洋文明圏なのである。
だから、あまりこちらのサイドの太平洋側、環太平洋、特に極東には無関心だった。
1917の時代もそうで、地中海および大西洋の間の戦争が中心だった。
この時代の最先端科学技術が、
電波技術
そう、あのニコラ・テスラの発明した技術だった。ラジオ技術とも言う。
いまはかなり日陰の存在になったラジオ、これが当時は世界最先端の遠隔情報ツールだったのである。この技術を持てる国と持たざる国とで格段の違いがあった。
拙著にも書いたように、この1917を境にテスラの技術が秘匿されていったのである。
これにガソリンエンジンがもう一つの決め手だった。つまり、飛行機と戦車(タンク)の登場だ。
ついでにメモしておけば、その前の明治維新の時代、この時代の最先端技術が、
電信技術
であった。
そして、もう一つが石炭エンジンである
蒸気エンジン=蒸気機関
であった。
これが黒船の原動力である。
その第一次世界大戦、さらには第二次世界大戦まで、極東および東南アジアは
黄色人種ヤプー化計画
により、完璧に植民地支配されていたのである。
中国はすでに植民地化されていた。それは大東亜戦争で日本が参戦するまで続いていたのである。
有名な
青島ビール
は青島に駐留したドイツ兵がその地にもたらしたものである。
日本軍はその青島のドイツ軍と果敢に戦い勝利した。そして、たくさんのドイツ兵を士官ともども捕虜にして、我が国へ連れてきたのである。
それがこれだった。
すでに徳島では映画化され、
今度はハリウッド・リメイクを狙っている最中だとか。
正直って、イギリスの「1917」より、この「板東俘虜収容所」のストーリーの方が人類のためになる。
なぜなら、「1917」は戦争へいざなう要素があるが、「坂東〜」の方は、その後の敗戦になるとどういう事が起きるかを教えることになるからだ。
若者というものは、だめだといえば反抗してやりたがるものだし、悲惨な戦争シーンを見せれば、むしろそういう戦争をしたがるものである。
それこそ、イングランドのタビストック洗脳研究所の十八番の手法である。
ハリウッドは我が国の伝統の国宝級の「金継ぎ」技法を、シスの暗黒面のダークサイドの手法のように、悪く「印象操作」したわけだ。
まさに台無しにしてくれたわけだな。意識的に日本を小馬鹿にしたいわけだ。
ハリウッドの偽ユダヤ人俳優が頻繁に我が国に来て、芸能人や日本人を「よいしょして」甘い汁を吸い、すきやばし次郎の一貫数千円から1万円の鮨を食べ、日本の名所を特別待遇で遊び歩き、そうやって、日本の酒造、鮨、金継ぎ、茶道、。。。と見ていっては適当にいい加減の白人的インスピレーションをもって、そうやっては自分の映画に盗用する。それも、ダークサイドに利用するわけだな。
ちょうど、カリフォルニアの偽ユダヤ人女性が、
KIMONO
と勝手に意匠登録して、自分の下着に高級感をつけようとしたようなものだ。
シスのダースベーダーの悪のヘルメットを金継ぎで再生する
そうすれば、どことなく日本の和の技法の高級感が出る。
とまあ、そんな程度なのだろう。
まさに、アホである。
物事の上辺、見た目、誰もが分かることしか理解しない。
どうもユダヤ人というのは、ヒトラーのいうところの
永遠の子供
のことかもしれない。
幼稚なんだな。
いい大人がいつまでも戦争ごっこしていられないと思うんだがなあ。いい加減に卒業しろ!ジョージ・ルーカス。
見た目は髭はやして頑健でかっこよく見えるんだが、脳みそがクソ幼稚。
ここにも、ユダヤ人と朝鮮人の似た傾向が見て取れるわけだ。
朝鮮人の脳みそが糞味噌なら、ユダヤ人の脳みそはクソ幼稚である。
せっかく知能は高いのだから、もっと別の面に使うべきではないのか?
実際、ノーベル賞もほとんど日本人から盗んだものだしな。
最近のノーベル経済学賞はのブラック・ショールズ方程式というのは、伊藤清先生の業績だった。伊藤の確率微分方程式はちょと経済用に変形しただけ。何のオリジナティーもない。戦前からすればもっとたくさんある。だから、ユダヤ人が一番ノーベル賞が多いと言っても大半は日本人、ドイツ人、ロシア人、中国人、インド人などから盗んだものである。
ヒッグス粒子なんて一番典型的だった。本来なら「南部粒子」と呼ばれるべきものである。ヒッグスも英ユダヤ人である。
そんなわけで、そのうち、金継ぎはスターウォーズのダースベーダーから始まったことになるんちゃうか?
とまあ、後半はオレ個人の妄想のようなものだから、スルースルー。
信じる信じないはあんたのおむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつである。
弥栄!
