みなさん、こんにちは。
そういえば、先日突然のお亡くなりとなった第73世武内宿禰氏への私の追悼文:
が宿禰のページ:
に出ていたので、それを見ていたら、その近くに北朝の明治天皇の玄孫の武田恒泰さんの武内宿禰への追悼番組の話が出ていたので、一応それもメモしておこう。これである。
竹田恒泰チャンネル2にて竹内先生を追悼してくださいました。
大変貴重なエピソードを話されています(48分頃より)
耳を傾けてみてください。
小島様の呼びかけによるものです。
ありがとうございます。

この武田氏のエピソードは実に興味深い。
南朝と北朝が和解した話。私も直に宿禰氏からお聞きした。
南朝の天皇家系統の竹内家は、何十年もずっと北朝の天皇家に「女が生まれろ」と呪いをかけていたとか、そしてその結果7代連続で女の子しかうまれず、二人が和解して、今度は「男が生まれろ」と祈るといった途端に秋篠宮に男児が生まれたという。
このエピソードは実に興味深い。
その怨霊の本を議論しているときに、宿禰氏の頬から血がほとばしったというのは実に驚きのエピソードである。
こんなお写真もあったようだ。
ということは、やはり北朝の天皇皇后の中で、令和になり、昔「デス・プリンセス」
と呼ばれていた小和田雅子妃が皇后になられた結果、南朝に不幸が及んだということなのだろうか?
そしてこれからもどんどん日本人が死に絶え滅亡するまでそれが続くというのだろうか?
その恐ろしい前兆現象として南朝の最重要人物の武内宿禰が突然死されたのだろうか?
まさに夢も希望もない、マリア様の御加護もない、暗黒の時代の幕開けの凶事を予兆したのだろうか?
まあ、一部には保江邦夫先生のように、あの世とこの世の壁が薄くなって、物事が良いことも悪いことも成就しやすくなったという人達もいる。
ということは、もし皇后陛下が良い皇后のマリア様の皇后なら良いが、もしデス皇后だとしたら、我々はどうすべきだろうか?
我が国の天皇家とゆかりの深い、イギリス王室でも、ハリー王子が王室から除籍され、平民となったというニュースがあったばかりだ。
オーストコリアことオーストラリアは、山火事がひどいと思えば、今度は大洪水らしい。
バブル契機にわき、日本の最低賃金の2〜3倍の給料となった、そんなリッチなオーストラリア人たちの夏の避暑地の冬の北海道には雪が積もらない。
これまた令和のデス皇后のお力なのだろうか?
世界中のNWOを撲滅するまで天変地異や不幸を撒き散らす。
一種の生き怨霊なのだろうか?
いや〜〜、怖い。くわばら、くわばら。六根清浄、六根清浄。
とにかく、くれぐれも
あの世とこの世の近い→すぐにアセンションしやすい→直ぐ死にやすい
時代に入ったという証なのだろうか、皆さんも注意したほうが良さそうだ。
陰陽師の子孫の保江邦夫先生のようにどんどん良くなる方向へ行く人と、南朝天皇家の子孫の第73世武内宿禰こと竹内睦泰氏のように突如不幸に見舞われてしまう人と、その差がますます大きくなった時代へ突入したのだろうか?
果たして俺はどっちにいるのかいな?
たぶんどっちにもいないで、その境界か、あるいは、それに直交した方向にいるのではなかろうか?
俺の謎は多い。
今後もこの世界を観察していく他なさそうである。