みなさん、こんにちは。
さて、激動の年2020年だ。どんどん行ってみよう!
お次はこれだ。
などでメモしたように、安倍晋三首相の父親の系譜には未知の部分がある。
父親は安倍晋太郎と呼ばれたが、本人は秘書に永らく事あるたびに
安倍晋太郎「俺は朝鮮人だ!」
と言っていたらしい。つまり、李垠の子孫の李晋太郎と表明していたようだ。
むろん、表のダマスメディアではこんな話は出てこない。
ところで、李垠とはだれか?
というと、日韓併合時代の朝鮮王朝のラストエンペラーだった李垠である。
伊藤博文と韓国王子だった李垠
伊藤博文の隣に立つ少年が後の李垠となる。
この少年が成人したときに花嫁になって嫁いだのが、皇族の梨の宮方子妃だった。
昨今の捏造時代劇メーカーのNHKこと犬ケッチKの時代劇では、
人質
となったのだった。
より現代劇では「政略結婚」と今のNHKならいうだろう。
要は、両国間でお互いによしなにという、いわゆる「閨閥」のことに過ぎない。
両国の王族と皇族とが親戚関係になって、仲良くしましょうね、というための国際結婚だった。
これはどの国でも行うことで、ロシアも含めて、いまある欧州のそれぞれの国々の王族はすべて遠戚関係にある。親戚である。血がつながっている。
満州国でも日本の皇族及び政府がそれを行った。
それが、反日ハリウッド映画の「ラストエンペラー」の主人公になった、愛新覚羅溥儀である。
そこへも我が国の皇族のお妃が行ったのである。
実際には、長男だった溥儀には日本人女性が妻にならなかったが、その実弟の溥傑の妻が日本人女性だった。
嵯峨浩

彼女は、大正3年3月16日、嵯峨実勝・尚子夫妻の長女として誕生。祖父の嵯峨公勝は侯爵で、祖母の南加子は明治天皇の御生母、中山慶子(中山一位局)の姪という皇室に近い公卿華族でした。浩は、次々と兄弟が生まれた関係もあり(五人兄弟)、母方の浜口邸で過ごすことが多く、母方の祖父・容所は、ヒゲタ醤油を再興させた大実業家でした。そして、祖母の糸子は、彼女を大層かわいがっていたそうです。
こういうふうに、我が国では、太古の時代から、天皇家や皇族は戦争よりは和平を好み、お互いの国からそれぞれのお妃を娶ることにより、和合することを考えたのである。
まあ、これがいまのNHK史観の観点でいうと、「人質にとった」という解釈になるらしい。狂っている。
ところで、昔は「隠れキリシタン」と歴史上も呼ばれたものが、今のNHK史観だと「潜伏キリシタン」となるらしい。
逃げ隠れた、忍んだキリスト教徒と、潜伏し何かを企むテロ集団のような響きのあるキリスト教徒とではまったくその印象が異なると思うのだが、彼らコリア化したNHKでは、日本国内に潜伏していたキリスト者になるようだ。
この印象からすると、つまり、NHKが矢継ぎ早に次々と同じような観点の言葉の捏造や書き換えを行うことからすると、おそらくNHK自体が今なにかを企んでいるのだろう。
さて、話がだいぶそれてしまったが、
要するに、戦前の朝鮮半島の韓国王朝は明治時代の伊藤博文の時代にすでに我が国の皇室と遠戚関係を結んでいた。
最初の王様が、
高宋
であり、そのお妃が閔妃(みんび)

だった。
ところで、この閔妃という名前は、伊藤博文がつけたものである。それまで韓国人の女性には、「名前」というものが存在しなかった。王族でもそうだった。それではあまりに不便だし、不憫なので、しかたなく伊藤博文が考え抜いてつけたのである。
であった。
この二代目王子には子がなかったため、異母兄弟の李垠が三代目の王子となった。
そのお妃が梨の宮雅子妃だったというわけだ。
そして、その息子と娘が、朝鮮戦争時代の騒乱を逃れて我が国へ逃げ延び、日本人として生活し、いつか来る「李王朝復活」への道に掛けたのであるという。
それが、安倍晋三の父こと、李晋太郎と、横田早紀江こと、李早紀江であった。
こうして、朝鮮の李王朝は我が国でついに首相の座を射止め、
あえなく我が国は、
東朝鮮国
と相成ったわけである。
だから、韓国人が日本海と呼ばずに「東海」と呼べ、というのも、彼らの観点からすれば、あながち間違ってはいないというわけだ。
つまり、日本海=東朝鮮海or東韓国海だからである。
というわけで、一番最初のファミリーツリー
に、ぜひ安倍晋三政権の安倍晋三のファミリーツリー

も加えておこう。
するとこうなる。
要するに、血筋においては、我が国は安倍晋三家を通じて、北朝鮮の方に近い。
ちなみに、どうして北朝鮮が横田めぐみを拉致したか?
というと、もう分かっただろうが、朝鮮王朝の血を継承したいからだった。
すべての陰謀にはそれなりの理由があるのである。
私が「日本はすでに終わっているよ」というのは、この意味である。
李王朝の政権が今の政府自民党と公明党である。
まあ、一般人は信じがたいだろうが、
与党=北朝鮮人
野党=南朝鮮人
なのである。
だから、歴代の与党は在日朝鮮人に甘いのである。
なぜなら、皇族の血筋が紛れたからである。
しかしながら、もうそんな血筋も相当に薄まったはずだから、そろそろわやにしないとまずいんちゃうか?