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【A Happy New Conspiracy Theorist!】デービッド・フロム&アリと山口敏太郎の新春陰謀論トーク





みなさん、こんにちは。

さて、昨年暮れからメモし始めた、山口敏太郎さんの新春番組、デービッド・フロムのYouTube番組を一応メモしておこう。以下のものである。

ちなみに、山口敏太郎さんは、デービッド・フロム・チャンネルの準レギュラーになったらしい。

同様に、保江邦夫博士はMuTubeイルミナ亭の準レギュラーになったらしい。



New!!潜在意識で変えていく2020 仮想現実の世界-新年早々山口敏太郎登場!-【陰謀コーナーベストセレクション




この話の最後の方でちょっと出てくる「マーフィの法則」というのは、これである。

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マーフィーの法則(マーフィーのほうそく、: Murphy's law)とは、

「失敗する余地があるなら、失敗する」
「落としたトーストがバターを塗った面を下にして着地する確率は、カーペットの値段に比例する」

をはじめとする、先達の経験から生じた数々のユーモラスでしかも哀愁に富む経験則をまとめたものである(それが事実かどうかは別)。多くはユーモアの類で笑えるものであるが、精神科医や学者の中には、認知バイアスのサンプルとして捉えることが可能なものも少数あるとの見方もある。ビジネス本、自己啓発本として出版もされた。




どうやら、この法則は一種のパロディであるようだ。ネガティブな法則。皮肉の法則である。

まあ、俺の言い方で言えば、「さげちんの法則」「さげまんの法則」。


はたして山口敏太郎は、この「さげまんの法則」をどうやって使ったのか?



ところで、デービッド・フロム番組に出ているアリさん。やはりハーフに生まれたことを相当に苦しんだようだ。

できるだけ、外国人と日本人とのハーフは避けたほうが良いと私は思う。その子にかなりの負担になるからだ。

実際、良いことはあまりない。

その点、安易に外人のルックスにつられて嫌婚する日本人女性は考えたほうが良い。

まあ、西洋人の世界には、我が国内では余り知られていない話、事実がたくさんあるわけだ。


西洋人、つまり、アーリア系のコーカソイドが有色人種を征服し、人種的混交による支配を行うようになって、およそ数千年の歴史がある。

いちばん有名なのは、我が国の世界史の教科書にも出ているような、ブラフマンによる古代インドへの「アーリア人の侵入」というものだ。

3000年前のこの侵入から、インドにカースト制度が生まれた。

コーカソイドとアジア系人が混血した場合、その終着点がどうなるか?


インドが3000年でこれを証明したわけだ。


要するに、自動的に、つまり、生物遺伝学的に大方で4種類のレベルの人型生命体に分かれてしまうのである。

上層、中層、下層、最下層

インドでは、この最下層がアンタッチャブル=被差別賤民と呼ばれている。

だから、一度カースト制度ができてしまうと、それを治すのが非常に難しくなるわけだ。


一方、この500年で古代インドとまったく同じことを行ったのが、南米である。

コルテスによるインカ文明の征服の後、スペイン人やポルトガル人の侵入により、古代インドのアーリア人の侵入を全く同じことを行ったわけだ。

すると、この500年で南米は完全に人種的に4層に分かれたのである。


要するに、何を言いたいかというと、白人と別の人種が混血すると、遺伝の法則に従って、大まかに4種類のまったくレベルの異なる人種が生まれるのである。


これが歴史による経験法則である。


コーカソイド同士、東洋人同士、日本人同士では、こういうことが起こらない。

起こったとしても、それはその程度において異人種間の差よりも遥かに小さいのである。


そしてどうやら西洋白人(のエリート)はこのことを経験的に知っているふしがある。


それゆえ、彼らは他民族を支配する場合、最初に一番レベルの低い奴らを送り込んだ。

犯罪者、病気持ち、暴れん坊、。。。。

こういう連中が他民族を拉致、強姦、殺害、。。。を行ったわけだ。

北米にたどり着いたコロンブスも忠実にこれを行った。


そうなると、結果的に、その最初に侵入したときの白人のレベルを超えるような人間はそれ以後まったく現れなくなるのである。

そうなれば、後々その本国から母体がやって来れば、一気にその国を征服できるわけだ。

400年前に北米でこれと同じことが始まり、ハワイでも同じことが行なわれた。

そして、最近我が国でもこれが主流になりつつあるわけだ。


一説によると、ハーフまではまだましらしい。ところが、その後、問題が現れるらしい。

双方の国民や民族からすると、なんともいいようのない子が生まれるというのである。


子にしてみれば、自分を生んだ親の責任。その子には責任はない。

しかし、生まれた方の子からすれば、それが自分の一生を決め、一生ついてまわるのだから、たまったものではないのだ。


外人の大きなちんちんを欲しがって、一時の快楽それだけで子を生むと、やはりそのつけが来るのである。

やはり将来のことを、それも何世代も何世代も先のことを考えて子を産まないと、大変な事態を引き起こす。

時には、国がなくなる。民族がなくなるのである。


すでに何世代何世代も数百年も経っているのに、一向にノーベル賞学者も育たない国々があるという事実をもっと真剣に知るべきである。

我が国が明治維新を成し遂げて、西洋化したのはほんの160年ほど前だ。

にもかかわらず、すでにたくさんのノーベル賞学者も出し、それ以上に世界の科学や数学に大きな足跡を残している。


数百年も前に西洋化したのに、いまだにそういうことがないというのはかなり異常なのである。非常事態なわけだ。


実はその根本理由が、この遺伝の問題なのである。


むしろ、北中南米は、下手に混血しなければ、現地人がそれぞれ文明化し、おそらくその方がより高度な人間が生まれたはずなのである。


我が国が、アジアを支配し統治したとき、日本人はあまり現地人と結婚しなかった。

だから、韓国人がベトナムでライダイハンの悲劇を生んだというような歴史や、いま現在中国がチベットやウイグルやモンゴルでやっているような歴史がない。

つまり、インドネシアもビルマ(ミャンマー)もインドもフィリピンも日本人の混血支配を行なわなかったのである。

その結果、現地人が戦後に自らの手で発展した。


一方、戦前の欧米列強による数百年の支配、戦後の米軍駐留による支配により生まれた白人ハーフ民族は、東南アジアでも北中南米と同じことを生んだが、やはり現地人にとってあまりいい結果を生み出さなかった。

インドネシアから独立した東チモールはオーストラリア人やオランダ人研の混血ハーフによる支配に代わり、昔の白人支配時代に戻っただけだったわけだ。


比較的最近、まあ、何年も前からのことだが、私はまだ西洋人が世界を知らなかった時代、一番わかり易いのは、マルコポーロ時代以前の時代、

世界がどれほど豊かだっただろうか?

文化的にどれほど豊かだったか?

ということである。

例えば、3000年前の中国の春秋戦国時代。アーリア人の侵入前の古代インドの時代や古代エジプト時代。

それぞれの国はそれぞれに独自で豊かな時代を築いていたわけだ。

それがいわゆるコーカソイドが世界進出した途端、世界は単調になった。あまり発展がない。

実につまらない国になった。


そろそろその責任を白人国家は痛感すべきだろう。


まあ、その典型がいまのアメリカ合衆国の政治だろう。

簡単に言えば、

破壊

である。

他国の文明や文化をいとも簡単に破壊してしまうのである。コーカソイド=破壊の民族と言っても過言ではない。


リンカーン然り。ケネディー然り。ブッシュ然り。トランプ然り。


この破壊の民族白人と創造の民族日本人との混血?

ありえない。


実際に、太平洋戦争で米軍は無差別に一般市民を巻き添えにし、我が国のすべての文化遺産を破壊した。

最近トウィッターなどで流布している画像を使えばこんな感じである。


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同様に、中東はこんなふうに破壊された。


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一方、創造の神民族の日本人はこんなふうに世界を緑化した。


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まあ、そういうわけで、最近つくづく

白人ってこの地球に必要なのかね?
いったい何しに来たのかね?
何の因果で地球に生まれたのかな?

と思う今日この頃なのである。


俺個人の印象としては、ゼカリアシッチンの説にあるように、白人種はニビルの神々の手間を省くために「作業ロボット」「生物学的ロボット」「戦闘用ロボット」としてアヌンナキにより生み出された人型生命体という説がもっとも有力に感じるわけだ。

実際、白人は、物事にすぐ飽きるし、自分の生まれた土地に定住しないし、破壊衝動を持っている。

ミスタートランプにもこの要素が見て取れる。

上の最初の動画で日米ハーフのアリが言っていたように、「自分は生まれ変わりたくない」「永遠の輪廻転生は自分にとって恐怖だ」というのは、実に率直な意見だろう。

白人に生まれ変われば、何度生まれ変わってもまた誰かを傷つけ、他民族を支配し、滅ぶす運命だからだ。


やっぱり日本人に生まれてよかった。日本人は神の子である。

犯罪者カルロス・ゴーンなんか助けて何の得になるのか?

日本人ならそう思うだろうが、彼らグリーンベレーの白人連中はそうは思わない。ユダヤ人のための作業ロボットにすぎないからだ。

もし途中でゴーンの顔をみてこんな奴助ける必要があるのかと問う知性があれば、日本へ引き渡しただろう。

まあ、そうできないのが、いわゆる白人種というものである。


まあ、後半は俺の妄想だから、適当に無視無視。スルーでお願い。信じる神じないはあなたのおむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつである。



いずれにせよ、山口敏太郎およびアベンジャーズのご活躍を期待しております。









弥栄!





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by kikidoblog3 | 2020-01-07 09:29 | デービッド・フロム・陰謀論

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