さて、いよいよ第三次世界大戦開幕!
その序章としてトランプが「リメンバー・パールハーバー!」を自ら起こし、アメリカの新たなる歴史を開いた!
宣戦布告なしの司令官爆撃は戦争犯罪である。
相手がだれであろうが、戦闘行為は宣戦布告を行ってからしなければらない!
とは、これが戦後GHQが再三再四我が国の真珠湾攻撃に対して汚名を着せた時の口実だった。
ところが、今回、そのアメリカ大統領が自らの歴史を覆し、歴戦の英雄であった米海軍に汚名を着せる結果になった。
相手のイランからすれば、最も卑劣な戦闘行為であり、問答無用の犯罪だろう。
いや〜歴史は面白い。
というわけで、戦争は五輪に優先するから、東京五輪正月早速の大ピンチ。
カイロ大卒と嘘ついた学歴詐称のインチキ政治家の小池百合子が都知事する東京五輪が消し飛ぶ可能性大。
いよいよ照子予言成就だろうか?
さて、それより、一番興味あるのは、世界戦争のタッグチームである。
私個人は日本は早速永世中立宣言すべきだと思う。
さもなくば、日本は安倍晋三がトランプ陣営につき、中露イランの陣営から目の敵にされかねないだろう。
この場合、
英米仏独西伊のNATO連合と中露イランブラジルのブリックス連合との戦いになる。
はたしてインドはどっちへつくのか?
英語圏のインドが昔宗主国の英国のよしみでNATO陣営に入る場合、敵対国のパキスタンが中露陣営に入るだろう。
パキスタンも中露も核ミサイルを持っている。
むろん、言うまでもなく、韓国は北朝鮮とくっついて南北朝鮮として、近隣の中露の方につくだろう。
あるいは、国民が勝手に逃げて国が消滅する可能性もある。
いよいよ核戦争の危機がかなり近づいた。
というより、それは最初から織り込み済みのことにすぎない。もうだいぶ昔の1980年代後半から、陰謀暴露論者の間では、2020年前後から第三次世界大戦勃発すると予測されていたことである。
私のブログ1でも「アングロサクソン・ミッション」としてこれをメモしてきたが、
そもそも、アングロサクソンもユダヤ人も同根である。アユ同祖論である。だから、ユダヤ人は金髪碧眼の女性が大好きだ。
アメリカへ移民したユダヤ人が作ったハリウッドのスターはほぼ100%みなユダヤ人である。ハリソン・フォードも大半がユダヤ人だ。国籍は関係ない。ユダヤ人かどうかが判断基準らしい。だから、イスラエル人のレディーガガも大スターになれた。
そのユダヤ人および欧州王族が300人委員会を作り、NWO路線の基調を決めている。
自称環境保護者のグレタさんのバックボーンも皆欧州ユダヤ人である。シー・シェパードの創始者や資金援助者もみなこういうユダヤ人である。
いうまでもなく、我が国にも無数のユダヤ人がすでに侵入している。例えば、モサドのデーブ・スペクター。CIAのパックンと厚切りジェーソン。皆ユダヤ人だろう。
そして、陰謀暴露分野でいちばん有名なのは、もちろん、第一次世界大戦、第二次世界大戦、第三次世界大戦を作り出して、地球を
Earth of the Jewish, by the jewish, for the Jewish
ユダヤ人の、ユダヤ人による、ユダヤ人のための地球
にしたいと考えたのが、アメリカの白人至上主義団体KKKの創始者アルバート・パイクであった。
アルバート・パイクの“予言”
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」
まあ、これは「パイクの予言」というよりは、「パイクの行動計画書、パイク計画、パイクのアジェンダ」というべきものだろう。
まさにこのシナリオ通りにこの100年間動かされてきたから実に興味深い。そして、いまもこのシナリオ通りに突き進んでいるふしがある。
そして、最終的には、ヒトラー予言の成就となりそうだ。
さて、こうなると、我が国でも戒厳令が敷かれる日も近い。
そうなると、反日日本人は合法的に国外退去処分や強制送還、合法的逮捕。歯向かえば、合法的に射殺できるようになる。
さて、一説では、欧州に獣=ビーストの数字666の人物が生まれてすでに存在し、世界中がその人を崇拝するが、最終的には我が国日本から世界の救世主が出現するらしい。
イスラエルの死海文書も、ジーン・ディクソン女史も、預言者ポール・ソロモンも、それにユダヤのラビも、
救世主が日本から誕生する
と予言しているのである。
いったいだれ?
愛魂の保江邦夫先生か?
それとも、日本のJK。女子高生?
我が国にはスピリチュアルの人はたくさんいるから、誰かを言い当てるのはかなり難しい。
ところで、昨年暮れにアフガニスタンを緑地化した我が国の中村哲医師が暗殺されたが、この動きと、昨年年末のカルロス・ゴーンの脱出劇。こういったものもすべて今回のトランプによるイラン人司令官暗殺とリンクしている感じがする。
カルロス・ゴーンの日本司法潰しのための脱出劇は、我が国を悪者にするための計画だろうし、トランプのイラン人司令官殺害もそう。
そして、中村哲医師の殺害もそうだろう。イスラム教のアフガン人を助けることは悪いことだと言いたいわけだ。その見せしめに中村先生を殺し、イラン司令官を殺した。
かれらユダヤ人及び隠れユダヤ人は他民族はゴイム(家畜)でしかない。
そして、そういう米ユダヤ人の日本人ゴイムつぶしがこれだった。
最終的に日本の司法制度を破壊すること。
さて、上の戦略をまとめるとこんな感じである。
第一歩:国鉄の解体民営化。通信機関の民営化。
大義名分として「民主主義」の名で進める。
第ニ歩:テレビ・新聞への接近介入。政治圧力で株式公開。
第三歩:知的所有権(特許権、ロイヤリティー)の主張。
株暴落をまって会社乗っ取り完了。
第四歩:弁護士制度開放。
どうでしょうか?この偽ユダヤ人の「日本経済崩壊プラン」はヨ?まさに大前研一が「良いね」といって無数の著書で得意げに主張したことだったのでは?マッキンゼーもその推進会社の1つにすぎないわけですナ。
米偽ユダヤ人は、これを日本に対してだけ行ったのだが、本来なら彼らおよび彼らの下僕となった大前研一のようなエージェントの主張からすれば、日本だけでなく、フランスや中国やドイツもイギリスもまたこういう路線にあるはずだった。
少なくとも、我が国の経済学者や政治学者は、それが世界の潮流だと吹聴した。
しかしながら、実際の現実では、フランスの水会社も自動車メーカーのルノーもフランスの国営企業に過ぎなかった。
だから実にアンフェアであり、我が国の国鉄からどんどん欧米に技術流出し経営権を乗っ取られたわけだ。
カルロス・ゴーンが日産をフランスの国営企業にしようとしたのもその流れの上のことにすぎない。
しかしながら、安倍晋三バカ自民党政権は、ルノーと日産の会社同士の問題、双方で取り決めしろとか、まったく現実を理解していなかった。
相手のルノーはフランスの国営企業=フランスの基幹産業であり、一方の日産は民間の自動車メーカー。そもそも最初から勝ち目がないのだ。日本国が動くべき問題である。
ルノーは日本にとってトロイの木馬であって、その内部には日本つぶし、日本乗っ取りの兵士たちが入っていたわけだ。
だからこそ、米特殊部隊のグリーンベレーがカルロス・ゴーン奪還計画を実行したわけだ。
すでに米軍は偽ユダヤ人の傭兵に過ぎなくなって久しい。米軍はアメリカ人のためのものではない。名前が米軍となっているにすぎない。これが現実である。
だから、同じユダヤ人とその取り巻きや仲間のためにわざわざフランス人のために米軍兵を利用したわけだ。
たぶん、我が国内の情報通の米人のデーブ・スペクターやパックンや厚切りジェーソンも、情報提供者としてこれに絡んだに違いない。さもなくば、羽田や成田より関空に穴があるとか、一般のグリーンベレーがいくら優秀でも知りようがないはずだ。まあ、俺の憶測だが。
というわけで、結局、白人主導国が有色人種の国々を破壊したいという路線に戻っているわけだ。
つまり、基本的には欧米人は第二次世界大戦前と何ら変わっていないのである。
というより、何十年かすると、欧米白人は決まって先祖返りしていくということである。
白人ほど自分の身が可愛いという人種はいないから、彼らは他人種に対しては敢然と戦うが、同じ白人同士で戦うということはめったにない。たぶん存在しない。
寄らば大樹の陰で仲間になり、おこぼれを頂いたほうが理にかなっているからだ。
はたして激動の2020年がついに始まった。
ところで、ついでにメモしておこう。
かつて会田雄次が「アーロン収容所」というフランス軍の日本人捕虜収容所のことを書いた本がある。
私は大学生時代にこの本を読んだが、いまだに大筋で覚えていることがある。