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【ジョーク一発】オレ「渋野日向子選手に喝!たらたら食ってんじゃね〜〜よ!」→英国人「ゴルフは米国に渡って悪くなった。そして、日本に渡って最悪になった」

たらたら食ってんじゃね〜〜よ!
ゴルフ場のもぐもぐタイム=非紳士的プレーでペナルティー行為です!
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そりゃ〜〜だれも見たことないだろ。ルール違反行為だからな。





みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

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さて、女子ゴルフの岡山県出身の渋野人気は止まるところを知らない。

しかしながら、私がこの女子選手を見て、一番最初から違和感をずっと感じることがある。

それは、

歩きながら、プレーしながらの、ながら食いだ。


私も父親が中小企業の社長をしていた高校生の時代、当時ゴルフのシングルだった父からゴルフの打ちっぱなしでフォームを教わり、高2の頃一度初めてゴルフコースに連れて行ってもらい、そこでハーフ9ホールを回ったことがある。たしか生まれて初めてのゴルフコースのプレーでハーフ44だった記憶がある。一緒に回った大人たちが驚いたものだった。当時フルスイングで300ヤードは飛んでいた。

まあ、それ以来、ゴルフはサッカーより簡単。老人のスポーツだと思って、ほとんど興味がなくなった。

だから、私は結構ゴルフそのものには詳しい。が、日本のゴルフコースを回ったのはその時だけだ。

ユタ大時代は、大学内にゴルフコースがあったから、当時に日本人留学生グループと結構いっしょにたまに回ったものだ。一回9ホールでたったの5ドル。クラブは数本セットで5ドルのレンタル。ドライバーと7番アイアンとサンドウェッジとパターくらいだったかな?

確か、大企業のキトーの社長の息子だという亀頭君という留学生がいて、その同学年の広島経済大学からの留学生がいたと思う。そして大学院生の私、この3人でよくつるんで遊んだ。

いま思い出せば、我が国がバブル全盛期の良い思い出だ。


さて、そんな時代のゴルフ場でのマナー。これをコースに出る前に叩き込まれた。

つまり、ゴルフ場でやってはいけないこと。これを父から口を酸っぱく教えられたのだ。

その第一が、コース内の飲食。これを絶対すると教えられた。

ゴルフ場には、コースからコースに移る間に休憩場所があるから、飲食はそういう場所で行い、決して芝生の上で飲食するな、と教えられたのだ。それがマナーだと。まあ、コース内にゴミを落としたり、食べかすを落とすからだな。

第二が、非紳士的プレーには罰則がつく。ペナルティーの1打だったかな(?)何打だったかは正確には思い出せないが、一緒に回っている相手に非紳士的プレーを申告されたら、ペナルティーをとられるのだ。


私が渋野選手を見て一番最初にあれってなったのはこれだった!

休憩場所で飲食をするなら良いが、グリーン上、フィールド上で平気でもぐもぐ、ぱくぱくやっていた。

渋野!非紳士的プレーでペナルティー!

と誰も言わなかった。だれも申告しなかった。

たしかゴルフはユニークで、申告すべきことを見逃すと、やった本人でもない方の選手にもペナルティーがつくのである。つまり、共謀罪がありえるからだ。



ルール改正でもあったんかいな?


というわけで、調べると、この点に関するルール改正は特になかったようである。






ところで、昔ゴルフを発明した母国イングランドのゴルファーが嘆いていたんだとか。




かつては、初めてコースに出る前に、先輩ゴルファーから基本マナーをたたき込まれたものだ。
いわく、

「ショットをしたら、クラブを2、3本持ってボールのところまで急げ」
「今から打つ人の前に出るな。その視界に入るな」
「大声を出すな。叫ぶのは"フォアー"のときだけ」
「速く歩け。足を引きずるな」
「バンカーショットの後は砂をならせ」

しかし、これらはもはや"死語"になりつつあるのか……。
若い人たちもゴルフを楽しむようになったのはいいことだ。
だからといって、マナーがなおざりにされていいはずはない。

ゴルファーの服装の乱れもひどい。

男女とも、上はえり付きのポロシャツを基本としたもの、下は男性はズボン、女性はスカートかズボン。上着はズボンやスカートの中に入れるのが基本で、コースによっては「ドレスコード」として設けている。

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ドレスコードを掲示しているコースも多いが……画像の拡大ドレスコードを掲示しているコースも多いが……だが、名門といわれるコースでもない限り、ほとんど守られていないのが現実である。リゾートコースと称されるところでは、Tシャツ、ジーパン姿の人さえいる。もちろん、Tシャツはジーパンの外に出ている。

ゴルフをプレーしているという意識はなく、街中で遊んでいるのと同じ感覚なのだろう。

■プロゴルファーの服装の乱れも一因

これらの原因の一つに、プロゴルファーの服装の乱れがある。特に、日本の女子プロゴルファーはひどい。シャツをスカートやズボンの中に入れている人はほとんどいない。中にはTシャツとしか思えないようなものを平気で着ているプロもいる。つまりそれらを作っているメーカーがあり、協会も許可しているということだ。

これも昔に教わったことだが、きちんとした服装をしなければならないのは、ゴルフ場とはいえ、そこは他人の土地(コース)であり、家(クラブハウス)である。訪問するなら、それ相応の格好をするのは当たり前――というのがその理由だったと記憶する。

何十年か前に、英国人が口にしたとされる次のような言葉を、ある本の中で見た。

ゴルフは米国に渡って悪くなった。そして、日本に渡って最悪になった

いくらゴルフ発祥の地であっても、それはちょっと言い過ぎではないか、あるいは英国人が大好きな皮肉まじりの言葉だろうと思っていた。

しかし、昨今の日本のゴルフを見ていると、英国人の言ったことは間違いではなく、確実にその方向に向かっているような気がしてならない。

日本ゴルフ協会、日本プロゴルフ協会、日本女子プロゴルフ協会、日本ゴルフツアー機構をはじめ、「日本ゴルフサミット会議」に所属する17団体あげて、単に「マナー、エチケットを守りましょう」というだけではなく、もっと具体的に、何が悪くて何がいいのかをはっきりと示し、ゴルフ本来の姿に戻すべく立ち上がってほしい。



まあ、大相撲のモンゴル人力士と同じで、いまのプロゴルフも、紳士の競技というのではなく、「賞金稼ぎ」のためのスポーツに変わったのである。

その一因は、朝鮮人女子プロの乱入であろう。

その結果として、いまは、「賞金女王」が第一であり、エレガントにマナーを守る「大和撫子魂の女王」ではなくなったのである。


そして、ちょっと前まで、単なるソフトボール選手上がりのゴルフマナーを全く学んでいない、アマチュア気分が抜けないアマチュア選手が、あっという間にプロテスト合格したばかりで、間違って全英オープンでフロック優勝してしまった。

これで、ますます女子プロのマナーが悪くなる一方だ。


いまや岡山の恥。日本の恥。世界の恥。


ぜひ渋野選手には、ゴルフ場のルールを守って欲しいものである。


まあ、韓国人賞金稼ぎの出稼ぎに荒らされ、人気低迷し、スポンサーも減り、ゴルフそのものの存続の危機にある昨今では、マナー違反であろうがなかろうが、起死回生のスーパースターが出てきたことにあやかりたいのだろうが、そのさもしい精神では、無理だろう。

喝!渋野に喝!


ゴルフ場のコース内では飲食するな!


とまあ、オレの厳しい申告をお披露目しておいた。


いやはや、もはや日本は日本人の国ではないようだ。ねずさんこと小名木善行さんがいくら頑張っても、日本人の心を復活させることは不可能っぽいな。

まあ、いくら今の日本で真実を言っても、ダマスゴミに洗脳された普通のお馬鹿さんにはジョークにしか見えないだろうから、いつも

信じる信じないはあんたのおむつ次第、じゃなかった、おつむ次第である、

ということになるわけだ。




弥栄!








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by kikidoblog3 | 2019-12-07 11:17 | ジョーク一発

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