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【陰謀論】ユダヤ人ヘンリー・メイコーの「ユダヤ人寄生虫説」→「やはり俺の説が正しかった!」




みなさん、こんにちは。

いやはや、今朝の三枚おろしはどうなっちゃんだ?

先週最後に武田鉄矢が「パラレルワールドだ。乞うご期待」と言っていたから、それを楽しみに聞き始めたところ、なんと「ロシアの有名な山岳地帯の謎の遭難事件」の話に飛んでいた。アシスタントの水谷加奈さんもその異常に気づかない。別の話であっという間に終わってしまった。

期待していた人、すまん!

いや、俺が謝ってどうする?


まあ、私はそのロシアの遭難事件はどうなったかもうだいぶ前から知っているから、どうでもいいのだ。

とうとう武田鉄矢もボケが始まったのかもしれない。残念。


さて、先日



をメモしたが、これを120%保証してくれるもの現れた。以下のものである。




この記事の著者はヘンリー・メイコー

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という(マコーとも呼ばれることがある)米ユダヤ人だが、同族であるユダヤ人が良い人種であってほしいという願いから、悪さをするユダヤ人が大嫌いだという、ちょっと異質なユダヤ人の1人である。

そのため、イルミナティー、シオニスト、NWO,グルーバル企業が大嫌いで、彼らグローバルエリートのユダヤ人が行う悪さを、その根源から追求しているという人物だ。


もうかなり昔からアメリカの金融会の暗黒面を暴露し続けてきた。よく命が続いてきたものである。

このヘンリー・メイコーと同じような先達のユダヤ人に、ユースタス・マリンズ(Eustace Mullins (1923年-2010年))という人がいた。このマリンズもシオニストの悪さを生涯追求してきたのである。

特に、カバラ主義といわれる秘技である。

この「カバラ」というヘブライ語語源のユダヤ人の言葉は、我が国の「被る(かぶる)」「被せる(かぶせる)」「庇う(かばう)」などと同じ語源なのである。

日本語が、遠くカナンの地から伝えられたカタカナこと、カタ・カナン(カナンからの意)の文字の時代から、カブル、カブセル、カバウなどが伝わり日本語に吸収され、そのうち7世紀に漢字が伝来して、漢字の当て字をつけただけの言葉である。

だから、カバラの意味も被せるに近い。ヘブライ語のカバラから、英語ではCoverが生まれた。要するに、「覆い隠す」という意味だ。

このように、自分たちの教義を他人種、他民族から「隠す」。そして、「隠したまま悪巧みをする」。これがカバラと呼ばれるユダヤ人の伝統芸である。そういうものをマリンズは「カバラ主義」と呼んだ。

まあ、我々日本人には、キリスト教徒も、仏教徒も、回教徒も、ユダヤ教徒も何であれ、特に目新しさを感じないはずだ。なぜなら、日本人の長い歴史の中ではそういうふうなことをするやつが必ずアジアのどこかから来たり、そしてその後我が国に居座って日本のどこかにいたから、それが現在まで残り、特に新しいことのようには見えなくなっているからだ。

しかしながら、世界の人達、特に欧州や北米の人には衝撃だったのだろう。

マリンズやメイコーのように、ユダヤ人はいい人種だと洗脳されて育ったユダヤ人たちが、己の同胞は世界のがんだったという現実の歴史を発見すると、天地がひっくり返るほどの衝撃が走るわけだ。

かつて、ノーバート・ウィーナーの両親はともに欧州ユダヤ人だったが、父親のレオ・ウィーナーはユダヤ人であることを隠さなかったが、母親は大のユダヤ人嫌いで自分がユダヤ人であることを非常に恥じていて、決して息子には自分たち両親がユダヤ人だと話さなかった。だから、ノーバート・ウィーナーが自分がユダヤ人であることを知った時、心臓が止まりそうになるほどの衝撃を受けたという。

今戦後のアメリカで行われてきたユダヤ人の陰謀は、実はフランス革命から第二次世界大戦前までのヨーロッパ全体で行われてきたことに過ぎない。

いまだこういう歴史観は教科書には存在しない。

真実は小説より奇なり。
真実の歴史は教科書や辞典の記述より奇なり。


それが、カバルという意味だ。本当のことは隠されるのだ。秘匿される。

UFOと宇宙人の存在。これもまたいまもってカバールの餌食となり、隠されている。


この世界の政治、金融、教育、。。。あらゆるものの真実もまたカバルされてきた。

こういうことがどういうことか?

これをマリンズやメイコーが暴露し続けているわけだ。


まあ、我々日本人にはあまり知られていないが、ユダヤ人には2種類いる。その意味は2種類だ。


(あ)アシュケナージ族とスファラディ族の2種類。

アシュケナージ族は、宗教的ユダヤ人というもので、人種的には欧州人の先祖にあたるコーカソイドで、もともと土着の宗教ルシファー信仰を持ってハザール帝国を作っていたが、ロシアのギリシャ正教とアラブのイスラム教のサンドウィッチになった時に、どちらでもないユダヤ教に改宗したという民族である。

この民族が、イエディッシュ語(あるいは、イーディッシュ語)を話す。東欧のユダヤ人がこれである。

スファラディ族は古代イスラエルの分裂の後、北イスラエルと南のユダに分裂したとき(ちょうど戦後の北朝鮮と韓国に分裂したのに似ている)、北イスラエル人の10支族はアッシリア帝国に連れ去られて行方不明になった。残った、ユダ族とベンジャミン族とラビのレビ族が残った。その末裔がスファラディ族である。古代イスラエル人の血筋が残るのはスファラディだけである。


(い)旧約聖書を信じるユダヤ人とタルムードを信じるユダヤ人

旧約聖書を信じる普通のユダヤ人をジュー、ジューウィッシュという。一方、タルムードを信じるユダヤ人をタルムードユダヤ人と呼ぶ。

旧約聖書は周知のようにモーゼの十戒から始まるキリスト誕生以前のユダヤ人の聖書である。一方、タルムードはその後実用書としてラビたちがさまざまの書き込みを行った文書集、事例集のようなものらしいが、全何十巻もある。それを信じるユダヤ人である。

実際には、ユダヤ人にはこの4つがいろいろ絡み合った状況にある。


問題は、このタルムードの記載にある。

世界広しといえども、このタルムードのように、異人種、他民族は動物や家畜にすぎない。人ではない。だから、ユダヤ人が殺されたら1000倍にして返せと書いてあるのは皆無だろう。

この人でなしの動物が「ゴイ」「ゴイム」である。

このゴイの語源も我が国にも幾分にたものが残っているフシがある。例えば、「物乞い」の「乞い」である。家畜のように人に恵んでもらう人を「ごい」と呼んでいる。「乞食」の「乞」である。

日本人なら、そういう動物でもそういう人でも憐れみを感じ、そういうものを助けようとしたり、可愛がったりするものだが、彼らタルムードユダヤ人は冷淡だ。平気で無視、抹殺する。

この意味でも、日ユ同祖論はない。ありえないのだ。これは新手の陰謀の一手に過ぎない。


もっと具体例を出せば、世界中のどこの国へ行っても、その国の貧民や農村部の貧困層に学校を作ったり、農地を開梱したり、そういう手助けを行っているのは、日本人だけだ。

特に興味深いのは、インカの末裔に学校を作ってあげたという浅川嘉富さんもそうだが、民間人が私有財産を使ってまでして、他国の貧困層を助けるのは日本人しかいない。

白人はドライ。自分が損しそうなことに手を染めない。白人が行うときは、ギブアンドテイク。かならず自分がやったことに対するそれ以上の得がある場合だけ。

一方、タルムードユダヤ人がやるのは、その地へ銀行を作り、借金させる目的の場合だけ。だから、ほぼ全世界の中央銀行はこのタルムードユダヤ人の代表格の欧州ロスチャイルドと北米ロックフェラーの金融機関である。

彼らタルムードユダヤ人は現地人を家畜だとみなすから、自分で手を汚すことはしない。ましてや日本人のようにいっしょに活動することもしない。ただ、借金させ、その見返りにその現地人の資源や土地所有を得るだけだ。


この手法を米人富豪層は、「金持ち父さん」のやり方と称賛する。一方、我々日本人の身を粉にして現地人と一緒になって現地に水路を作るとか、農園を作るとか、道路を作るとか、学校を作るとか、こういうことすることを「貧乏父さん」と呼んで蔑む。


しかしながら、本当に世界を豊かにし、世界の平和に貢献しているのは、日本人のやり方である。


今ではその世界大富豪一族の代表格に入っているロイヤルダッチセルの創業者マーカス・サミュエルは、かつて一介の貧乏人だった頃、我が国へ来て、横浜の三浦海岸で日本の貝殻を拾い集めてバラバブルに湧く本国に送って一財産を築いた。


この一件でも、当のサミュエルは日本人の子供や周りの漁師たちをうまく使って、安く働かせてタダ同然で大量の貝殻を集め、それを本国へ送ってそれを家族に売りさばいてもらい、大儲けしたとしか考えていないはずである。ユダヤ人にはそういう認識しかできない。

一方、サミュエルがうまいこと使ったと思っていた日本人の名もない子どもたちや漁師たちは恐らく全く逆に考えていたに違いないのだ。

つまり、海岸で腐るほどある貝殻を集めて売らなければ生活もできない、無能で落ちぶれてしまった白人の乞食がいるから、彼が生活でき、母国へ帰れるように、みんなで手助けしているつもりだったはずなのだ。

だから、その白人の乞食が、それを元手に世界の大富豪になるなどとはまったく予想もしていなかったはずだ。また、成功した暁を知ったら、日本人はたいそう喜んだはずなのだ。

こういうのが日本人である。


基本的に日本人には利他的に動く素質がある。外人には利己的に動く素質がある。



つまり、日本人は損得で計算して「自分のために」動いているわけではなく、「その人のために」動いているのである。

相手が、南米の貧乏なインカの末裔であろうが、オランダの貧乏青年であろうが、その人が「望むこと」があるのなら、それを自分ができる範囲で助けてやろう、こういう精神がある。

もし日本人が中国人や韓国人やベトナム人ような人種であれば、サミュエルがやっていることを見て、オランダに貝殻を送って儲けているとなれば、サミュエルを殺してサミュエルになりすまし、どんどん貝殻をオランダに売りつけて儲けただろう。実際、中国人や韓国人やベトナム人はいまだにこういうことをしているが、日本人はこういうことはいまでもしないのである。

タルムードユダヤ人や白人や外人がこれまで幾度とないチャンスを持ちながら日本人から学ばなかったのは、こういうところである。

いま海外から我が国を狙って日本女性をものにする外人が後をたたないが、彼らはこういうことを理解できない。その能力がない。

「自分がその彼女を好きだから、結婚する」「自分の妻は自分を好きだから結婚してくれた」

たぶんそういう認識だろう。これ以上にもこれ以下にもならないだろう。まあ、これが白人社会の認識である。

しかしながら、日本女性は必ずしもそれだけではない。

「自分には他に好きな人もいたが、その人が可愛そうだから結婚してあげる」
「その人の夢や理想を追求させてあげたい」


つまり、日本女性のその個人としての興味や好みからすれば、白人は嫌いだったとしても、その白人男性が良い人であり、何かの目標や夢を持っている場合、自分も自分のできる限りの力で、それを達成っさせてあげたい。だから、結婚する、というような女性が多いのである。

言い換えれば、「単に金持ちになりたい」とか「金があるから」とか、そういうだけではないのである。


まあ、ここに日本人の人の良さ、お人好しの面がある。だから、世界中の人から利用されるわけだ。


英語にUseという言葉があるが、このユーズというのは、あまり我々日本人が使わない意味の言葉なのである。強いて日本語で一番近い意味の単語はなにかと探せば、おそらく「使役する」が近いだろう。

英語で、Use himと言えば、「彼をうまいこと利用しろ」という意味である。

それがいけないことだと日本人から聞かれたら、

What's wrong? 何が悪いんだ?

と聞き返してくるだろう。


一説では、この感覚の違いが、レムリア人とアトランティス人の違い、あるいは、シリウスとプレアデスの違いだという説もある。


日本では、どういうわけか、自分のために人を使うことをよくないことだと認識する。しかし、外国では正反対で、それが王道だと見る。

日本では、むしろ、人のために自分を使うことを良いことだと認識するのである。しかし、これまた外国では正反対で、それは邪道だと見る。


といようなわけで、グスタス・マリンズやヘンリー・メイコーの悩みは深い。


もし外国の事情を知れば知るほど、日本人に生まれてよかった。日本に生まれてよかった。そう思うことだろう。



しかし、大量の外人流入する昨今、これもほぼ風前之灯である。


それにしてもユダヤ人のヘンリー・メイコー自身が、私がかねてから主張しているような「ユダヤ人イナゴ説」「ユダヤ人寄生虫説」「ユダヤコリア同祖論」を主張してくれているから実に興味深いのだ。






弥栄!





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by kikidoblog3 | 2019-12-02 11:19 | コンスピラシー

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