【HAARPモニター観察】11月中旬のノーケムトレイルの謎!→かなり要注意!?
2019年 11月 12日
さて、このところ特に地震電磁波は出ておらず比較的安定した日々が続くのだが、11月に入ってまったくケムトレイルがない。こういう場合はHAARP電磁波の照射が行われている場合が多く要注意である。そこで今現在の状況を一応メモしておこう。
2019/11/11 12:24 更新
太陽風は300km/秒に下がっています。無黒点が続いています。
担当 篠原
太陽風の速度は、昨日のニュースの後に300km/秒へ下がり、
以降、300~320km/秒で推移しています。
低速の風が続いています。
太陽風の磁場強度も、
1~4nTの間で変化していて、弱い状態です。
磁気圏も静穏で、
AE指数はほとんど変化が見られません。
SDO衛星AIA193では、
太陽の南東側(左下)に縦に伸びるコロナホールが見えています。
この領域は、前周期は太陽風への影響が見られなかったのですが、
今回はどうなるでしょうか。
影響がやって来るとすると、5日後の16日頃になりそうです。
太陽は無黒点です。
穏やかな状態が続いています。
NOAAのモニター群















































