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【未来技術】ついに米海軍の空飛ぶ円盤特許公開が始まった!:中国が一歩リード!この流れに乗り遅れた国は死す!

空飛ぶ円盤
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みなさん、こんにちは。

1週間ぶりに帰ってきてメールを見ると、知人から興味深い情報が来ていた。それを一応メモしておこう。



グーグル翻訳


海軍特許UFOのようなコンパクトな核融合炉とハイブリッド宇宙/海の人造物


TheMindUnleashed.comを介してJake Andersonによって作成され、

米国海軍の研究者によって最近提出された神秘的な一連の特許は、技術者と陰謀理論家の両方の目を引きました。



これらの特許は、私たちが知る限り、商業または軍事分野には存在せず、 通常、高エネルギー電磁力場、革命的な推進システム、および「ハイブリッド航空宇宙-水中を含むクラフト"を含みます。

最新の特許は、想像を絶する速度と機動性を達成するために航空機に保管できる実用的な核融合炉に関するものです。

これらの特許に関する謎は、海軍と国務省がUFO目撃を認めないという数十年前の方針を驚くほど逆転させた期間中、拡大し続けています。 海軍航空戦センターの航空機部門は、高レベルの海軍研究者、同様に神秘的なサルバトーレ・セザール・パイスの本拠地であり、近年、彼は 室温超伝導体(RTSC) 高エネルギー電磁界発生器(HEEMFG) などの特許を取得しています。

おそらく最も驚くべき特許は、おそらく熱の兆候なしに空間、空気、水を同じ精度で航行でき、「 最も基本的なレベルで私たちの現実の構造を設計する 」「ハイブリッド航空宇宙-水中船」に関するものです。

出願された特許の中で、パイスはそのような分野で中国の科学者がすでに米国をはるかに上回っていることを明らかにしました。 これが衝撃的な入場である理由は、軍関係者、海軍士官、および航空パイロットが長年にわたり、海を出入りできないほどの速度で飛行するUSO(未確認の水中物体)を報告してきたためです。

最新の特許は、持続可能な長期的な燃料源を作り、放射性廃棄物と温室効果ガスの排出を削減することにより、地球上の生命に革命をもたらす可能性のあるエネルギー生産の「聖杯」の発見を誘惑します。 現在、科学者は華氏数億度の範囲で高圧プラズマを利用するシステムを管理する方法を知らず、スプリットセカンド制御核融合反応のみです。

ただし、2019年9月26日のみ公開されたPaisの「プラズマ圧縮核融合装置」の特許には次のように記載されています。

現在、小型でコンパクトなパッケージ(直径0.3から2メートルの範囲)に入っている核融合炉/デバイスはほとんど想定されておらず、通常、プラズマ磁気閉じ込めのさまざまなバージョンを使用しています。 このような3つのデバイスは、ロッキードマーティン(LM)スカンクワークスコンパクトフュージョンリアクター(LM-CFR)、EMC2ポリウェルフュージョンコンセプト、およびプリンストンフィールド反転構成(PFRC)マシンです。 […]これらのデバイスは、短いプラズマ閉じ込め時間、サイズのスケーリングによるプラズマ不安定性の可能性を特徴としており、点火に至る自立プラズマ燃焼はもちろんのこと、融合条件さえも破ることができるかどうかは疑わしい。

Paisは、この技術はテラワット(1兆ワット)の電力を生産することができ、これはアメリカ最大の現在の原子力発電所を大きく上回ると述べています。 このような技術がコンパクトな構造で実現できるかどうかはわかりませんが、ロッキードマーチンのような米軍および民間企業は、世界初のコンパクトな核リアクター作成するために中国政府が運営する中国科学アカデミーと競合しています。



要するに簡単にいうと、米海軍や仏海軍が、いよいよこれまで発禁扱い、極秘扱いしてきた、空飛ぶ円盤技術の特許を公開する段階に来た、ということである。

気がつくと、なんの前触れもなく、UFOテクノロジーの特許が公開されていたというのだ!

今の所公開されたものは以下のもののようである。




驚くべきことは、すでに中国のUFO技術はアメリカのものを凌駕している(らしい)ということだ。


さて、上に出てくるロッキードマーチンというのは、あのロズウェル事件以来、UFO技術で米海軍とコラボしてきた米民間軍事会社であり、これまで数多くのスピンアウトしてきた科学者たちがUFO暴露した研究会社のことである。

スタン・デヨ博士



ボブ・ラザー博士


デービッド・アデア博士


などが、あの水爆の父としてノーベル物理学賞を受賞したエドワード・テラー博士
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の下で研究した。それがスカンクワークスである。いわゆる「軍産複合体」の最高レベルの組織である。










こういったことを主導したのがスカンクワークスであり、ロッキードマーティンである。ここは太平洋戦争中、あのロッキード

や、カーティスP40



などを作っていた会社である。むろん、戦後はあの田中角栄のロッキード事件のロッキードである。


このロッキードマーチンは戦後の1947年のロズウェル事件以来72年の間、世界や世界の科学分野と我関せず、この立場でずっと独自にエリアテクノロジーをリバースエンジニアリングしてきたのである。

かつて我が国の江戸時代や明治時代に、今で言えばエイリアンテクノロジーに匹敵する、西洋の蒸気機関の科学技術や西洋医学をリバース・エンジニアリングし、我が国で自分のものとしたときのように、最初はその作動原理はわからずとも見よう見まねで製作ファーストの立場で現物を作るところから始まる。

熱力学を理解することは難しいが、エンジンをばらしてそれを複製することはまだ簡単なのである。

これと同じことをこの72年間米国およびその仲間の国々の科学技術者が行ってきたわけだ。UFOの空飛ぶ円盤技術、すなわち、反重力の原理を理解することは難しいが、とにかくパーツをばらしてそれぞれを調べあげて、制作し、それらを組み立てる。こういうことはできる。

この「それぞれをばらして制作する」、これを指揮したのがコーソ大佐であった。


半導体素子、レーザー、光ファイバー、形状記憶合金、集積回路、脳波コントローラー、反重力エンジン、。。。

こういったものがこの時代にロズウェル事件の遺産として生み出されたのである。

かつて日本でも有名なUFO学者のスタントン・フリードマン博士はスカンクワークス時代に水から核融合する小型核融合チェンバーを研究して、それが実現していたといっている。

今回見つかったUFO関連特許の中にそれがある。


というようなわけで、最近石油文明に見切りをつけたと言われるNWOのお偉方は徐々に反重力特許を開示すると言われていたが、そのとおりのことが起こりつつあるようだ。

世界が変わるのはもうすぐである。

このことは、例の深野一幸さんの「21世紀の超技術」にも書かれていたことである。




それまでなんとか日本人も生き延びてほしいものである。

いずれにせよ、近々我々も



のような自家用機に乗れる日が近いのだ。



若者よ、大志を抱け!

次世代は君たちの栄光の時代である。


ちなみに、我が国の科学者は80年遅れてしまった。だから、東大官僚ベースの遅れた科学知識の主導する文科省等の政治判断では時代遅れになること必須である。ご愁傷さま。






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by kikidoblog3 | 2019-10-25 09:59 | UFO・反重力

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